水素水|エイジングケア
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水素水アクティの実力

水素水アクティ(Aqti)はNo.1の水素溶存量と維持力

水素水アクティ(Aqti)は、水素濃度が1.6ppm(充填時)で、業界最高水準となっています。これは、水素を長時間維持することを前提とした充填方法においては、化学的に最高水準であると言われ、摂取するには十分すぎる値です。『水素はすぐに逃げる』
これが、業界の中でも、これまでの水素水の最大の弱点でした。水素水アクティ(Aqti)は、最先端技術でこれを克服(特許第3606466号)しました。 超微細濾過装置(SPGフィルター)を通過させた原水に、水素ガスを直に接触させる方法を採用た結果です。 これにより開封72時間後も、水素を濃厚キープすることに成功しています。これにより水素が腸から吸収され、血管や臓器に届くに十分な時間があるということになります。(当社調べ)水をナノ化(微細化)して隙間をつくり、そこに水素を注入する技術で製造しているため、水素がギュッと詰まった状態で提供されます。(ページ下部、水素濃度を維持できる専用アルミパウチを参照ください。)

※販売されている水素水は、計測すると水素が殆どないものや、開封後に水素が抜けてしまうものが多く見られます。それだけに、普通の製法では、水素を安定化させることは難しいということでしょう。

下記は、水素水アクティ(Aqti)の試薬による水素の溶存量を確認した動画です。
[測定試薬は、「溶存水素濃度判定試薬」(miz株式会社)を使用]

水素残存量の時間変化
酸化還元力
この試薬は水素が入っていると青色の試薬が透明に変化します。水素がないと青色のままとなる性質を持っています。「水素」に反応している間は、透明に変化します。
試薬を1滴づつ入れていき、その投入された試薬に反応しなくなるまでの滴数をチェック­することで、水に溶存された「水素濃度」を測ります。「試薬の1滴が0.1ppmの水素に反応します。」この動画中では、試薬、10滴まで投入しています。10滴投入しても、まだ透明に変化し続けていますので水素水アクティの「水素溶存­量」は、0.1ppm x 10滴で、1.0ppm以上の水素溶存濃度を持っていることが目で確認出来たことを示しています。

水素水アクティ(Aqti)の業界最高水準の還元力

水素水アクティ(Aqti)は、物理注入製法を採用しています。
物理注入製法とは、電気分解に頼らない水素の注入方法で、水に電極が触れないため、不純物が溶け出す心配がありません。製造済みの水素を直接注入する方法で、最も人体に安全な水素水を製造する製法です。酸化と闘う力を示す酸化還元電位も、『550mV ~-650mV(充填時)』で、非常に高い値で提供されます。つまり、水素水アクティは、酸化しにくい性質であるということが言え、一般のミネラルウオーターより優れた還元力をもっています。
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水素濃度を維持できる専用アルミパウチ

専用アルミパウチ水素は、地球上で最も小さな物質のため、一般の容器ではすり抜けて消えてしまいます。そこで、水素水アクティ(Aqti)は、4層構造の特殊アルミパウチを採用し、水素が抜けにくい状態でご提供しています。

また、飲み口構造は、特殊技術により、水素が逃げにくい仕組みとなっており、数回に分けて飲むときは、空気を抜いてキャップを閉めることもでき、水素濃度の維持に貢献しています。
開封後48時間、水素を濃厚キープできることが、当社の検査結果で明らかになっています。

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