水素水|エイジングケア
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見聞録

2017

4/19

《キミは百まで、ボク九十九まで》(No.2)

薬療研はもともと日本のいいものを海外に売ることを第一目標に、事業展開してきました。「日本の安心・安全を輸出する」が社をあげてのモットーなんです。
その第一号商品がナノ水素水アクティ。

アクティを中国に輸出できるまでに、検査や輸入手続きなどで、ニ年弱かかりましたかね。

日本の水素水で正式ルートで輸入されているのは、アクティくらいでしょう。

厳しい検査に合格して、高品質であることが晴れて認められたのです。これはありがたいことなのですが、困ったことが一つ。輸入元から小売までの流通の過程で値段がのせられ、ところによっては一個1,200円にも。日本での定価が400円以下なのに、なんという上乗せ。関税や輸送にかかったしても、高過ぎるじゃありませんか。

海外ビジネスの難しい面ですね。

でも、だんだんとその価値が認められ、毎日のさわやかな暮らしに、あるいは二日酔い防止、疲労回復に、アクティが欠かせなという方もじわじわ増えています。

弊社もさらに頑張らないと。