水素水|エイジングケア
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水素水アクティの安全性

水素水アクティは安全基準を完全にクリア

元々、水素は人間が生きていくために大切なもので、食品への添加も、食品添加物として厚生労働省が認可しいる人体に安全な物質です。さらに、立山連峰でろ過された天然水は、日本有数の漁場である富山湾に、良質な水を供給していることで有名です。

また、立山連峰は、こう配が大きいため、浸み込んだ雨水や雪解け水が、絶妙な速度でろ過されるため、奇跡的に美味しく安全な水が生まれます。
実は、こう配が少ないと、ろ過に時間がかかり余計な不純物(例えばケイ素:ガラス繊維のような物質)を含んでしまいますし、こう配が大きすぎても、ろ過されない水となってしまいます。特に一般の水道水やミネラルウオーターの多くにも含まれる「硝酸」の含有量も非常に少ないのが、この伏流水の特徴でもあり、水そのものの安全性が非常に高いということが言えます。

勿論、清涼飲料水としての基準を完全クリアし、定期的な水質検査、放射性物質検査も実施して、高い安全性を担保しています。下記のリンクで、放射線物質検査および水質検査などの各種検査データをご覧いただけます。

放射線物質検査
放射線物質検査[PDF

水質検査[PDF

水素水加工工場の品質管理

それでは、水素水アクティ(Aqti)の立山連峰にある工場での品質管理についてご説明いたしましょう。

エアーシャワー装置
工場では、作業スタッフは、白衣に長靴、マスク・ヘアキャップの装着が義務付けられており、エアーシャワー装置を通って、工場内に入室します。
SPGフィルター
工場では、立山連峰の伏流水を組み上げたあと、火山灰シラス(徴微細孔)を使用したSPGフィルターにてろ過します。その後、特許技術で水に圧力をかけてナノ化し、そこに高濃度の水素をギュッと注入します。このため、まるで満員電車のように水素が閉じ込められ、開封後も長時間水素が抜けにくい状態になります。
蒸気殺菌
そして、専用装置で蒸気加熱殺菌されます。充填後に密封された状態で、約1時間かけて
加熱と冷却していますので、水素濃度に殆ど影響を与えず、飲料水として義務付けれれた、安全基準をクリアできるのです。
水素水アクティ(Aqti)
当社の水素水アクティ(Aqti)は、特許技術をもつ水素が逃げにくい特殊4構造アルミパウチを採用していますので、逃げやすい水素が閉じ込められ、皆様のお手元に届きます。

安全性を考慮した水素水アクティの水素注入製法

水素水アクティ(Aqti)は、独自の高い技術により、水素を直接注入する「水素物理注入製法」を採用し安全性を追求しています。通常の水素水は電気分解で水素を充填しています。
しかし、この方法の場合、製法によっては、電極から不純物が溶けだすリスクがあり、非常に危険です。
また、水素発生剤などで水素を溶け込ます方法でも、素材の性質によっては、不純物が溶けだすリスクがあります。

水素水アクティの「水素物理注入製法」は、お客様に安全にご飲用いただくための大きな工夫が施されています。

水素注入製法
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